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195万人、札幌市民の幸せを願い生活に密着した政策を実現します

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政務活動費は議員一人当たり年480万円近藤議員は無駄を排し市民の尊い税金である政務活動費を6年間で425万円会派に返金しました。

ごあいさつ

 平素より、札幌市の「安全・安心・住み良い街づくり」に一方ならぬご指導とお力添えを賜り、心より感謝とお礼を申し上げます。
日々、街を明るく元気にするのは、地域で一番身近な存在の市会議員です。その一番身近な存在である市会議員が地域の信頼を得ているかと言うことです。判りやすく言いますと、自ら政策を立案し、目標に向って不退転の決意で実現を目指すことが議員に求められています。
私事で恐縮に存じますが、豊平区の良き代弁者として札幌市政の場に送っていただき本年4月で5期18年目となります。
 いつも多くの地域の皆様が近藤の背中を押していただき、地域と札幌市との架け橋となって、市長をはじめ理事者に対し政策を提言して、地域をはじめ、札幌市の諸課題を時間がかかっても、しっかりと解決が出来る事に胸を熱くしております。判りやすく言いますと、単に言葉ではなく信頼と誠実を貫いて行動力で解決することに尽きます。昨年5月には、お陰様で市議会で選任され公益財団法人札幌交響楽団評議員に、本年5月には、札幌市都市計画審議会委員に就任致します。
 委員会は建設常任委員会委員として、災害に強い札幌の街づくりを目指して行動力を発揮してまいります。一方では市議会超党派8名で組織(自民3人、公明3人、民主2人)する、政策プロジェクトの会長として、195万人札幌市民(お客様です)のために「感謝と初心を忘れず」現場主義と市民目線でしっかりと取り組んでいます。
 自由民主党会派(25名)では、札連副会長として衆議院議員高木ひろひさ札連会長を補佐し、防災プロジェクト座長等、多くの役職をいただいており職責の重さを噛み締めて一生懸命、行動で示しているところでございます。
 今、市会議員の資質低下が市民の信頼を裏切り、大きな社会問題になっています。2月、大阪堺市の女性議員が、政務活動費1,300万円以上の不適切使用で市長から訴えられ、返金を求められています。一方では、神奈川県葉山町議が覚醒剤取締法違反で逮捕等、議員としての責任感、自覚のなさ、思い上り、信頼感のなさ、只々、議員特権を振り翳している感があります。
 札幌市の議員報酬等は、年2、000万円と多額です。地域の皆さん、「議員に出たい人より、出したい人」をしっかりと選んで下さい。
 本来議員は、聖職であるべきですが、近年は職業化しているのが現状です。
 近藤議員は、市民の尊い税金である政務活動費(年間一人当たり480万円・68人議員計3億2、640万円)の、無駄を排し、人件費、事務所費等の節約を徹底し、6年間で425万円を会派に返金しました。私は、一円たりとも「市民の血税」と強く思います。
 近藤議員の政治信条の基本は「当たり前の事が、当たり前にできる議員」これが全ての原点です。近藤議員は、長い間、民間の信託銀行で、勉強し、全力投球して職責を果たし、そして両親の教えをしっかりと学んだ結果です。

札幌市議会議員 
豊平区 こんどう 和雄

お知らせtopics

こんどう和雄札幌市政報告第121号を発行しました。
札幌市の現状と今後の課題を30ページにわたり、判りやすく説明しております。
『札幌市政報告第121号』については、こちらからご参照下さい

≪市民皆様の声≫

こちらからご参照ください
こんどう和雄政務調査だよりを読んでいただいた方から、反響がありました一部を掲載します。

新着情報news

2016年4月1日
ホームページに「市政報告121号」・「市民の声」をアップしました。
2016年4月1日
ホームページをリニューアルしました。

こんどう和雄政務調査室

〒062-0933
札幌市豊平区平岸3条9丁目10-7

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