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ごあいさつ
札幌市民の皆さんご存知ですか?市議会議員の中には、議会開会中の欠席、遅参、居眠り、一度も質問をしない議員等、議員の常識は市民にとっては非常識な事です。
議員一人当たりコストは、議員報酬、政務調査費、議員年金掛金等、年間2,000万円です。(全て市民の血税)私は不退転の決意で議会改革をして議員特権を排除します。当たり前のことが当たり前にできる良識派議員をたくさん市議会に送ろうではありませんか。市民の皆さん議員一人ひとりを正しくジャッジして下さい。
こんどう和雄は、業者とのしがらみのないクリーンな良識派議員として現場主義に徹し、行動で示し、勉強する議員8名とプロジェクトをつくり市議会初の議員提案による「市民生活に密着した」4本の条例を制定し、命懸けで札幌市の諸課題に取り組んでまいりました。市議の存在意義は市民のため任期中に約束の何を実現したかに尽きます。私が、地域の皆様と札幌市の掛け橋となって実現したマニフェストをここにご報告いたします。私は、3期12年間、いつも「191万人札幌市民は、私の大切なお客様、心の通う近藤商店」という思いで、地域の皆様の良き代弁者として「感謝と初心を忘れず」これが私の決意です。 |



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